霊と金属、深遠な鏡と日本

爆睡している最中に・・・
「学校は?」
と問う「意識」がフと入ってきたんです・・・
「えっっ!! やばい!!今日もしかして平日〜!?(汗)(焦)」
ガバッと上体を起こしました!!
押し入れの襖の前でゆらゆら浮いていました。
小指の先ほどの火の玉です。
火の玉は青白い「ガス」で、
怪奇番組のお墓の映像でよく出てくるオタマジャクシのようなしっぽ!?がありました。
そしてスーーッと襖の中に消えて行ったんです。
急いでその話をしに曾祖母のもとへ行くと、お仏壇の前で手を合わせていました。
そして、「今日はおじいさんの命日だから、お前たちに会いに来たんだろう。」と普通に言うんです。
おじいさんは父方の祖父で、戦争で亡くなったと聞いています。
前回は、
・ お仏壇にあるおりんの役割は人の邪念を祓い、供養や祈りを極楽浄土に届けるという言い伝えがある。
・ 鈴の音を良い霊は好み、悪い霊は嫌う。
・ おりんに似ている法具シンギングボールの倍音には1/fのゆらぎ、アルファ波が含まれている。
などなどを前回つづりました。
これらに共通するのは「金属製」であるということなんですね。
霊能者も身に着ける金属
オルゴナイトもそうなんですが、金属自体に電磁波や霊などのネガティブなエネルギーをプロテクトする力があるんです。
霊能者の冝保愛子さんのエピソードがあります。
霊能の力が強すぎる冝保さんは、四六時中霊に囲まれ休まるときがなかったそうです。
今日はゆっくり休みたいワというときは、金属のアクセサリーを身に着け寝ていらしたそうです。
霊が寄って来にくくなるようですね。
金属といえば電流をよく通すので 、銅線などは電気の配線に欠かせません。
また熱を伝えやすいのでヤカンや鍋などにも使われています。
「霊」とは関係あるのでしょうか!?
周波数と可視光
音の周波数との関係は不明ですが、金属そのものにも周波数があるようです。
すべての物質は振動していますので、金属にも固有振動数(固有周波数)があるわけですね。
金属密度、強度がが高いと周波数も高くなるようです。
・ 最も密度が高く周波数が高い金属は金で、鈴などの真鍮は平均的です。
・ 最も密度が低く周波数が低い金属はアルミです。
アルミは有害エネルギー対策に使われますので興味深いところです。
「金属の色」は光の反射が可視光線の、どの波長領域で起っているかによって決まっているそうです。
金や銅には色がついていますが、アルミニウムや銀にはついていません。
これは可視光線全域の波長の光を反射するため、表面の色が銀白色になるんだそうです。
「 可視光線 」↓
出典:大辞林 第三版
可視光線も「電磁波」の一種なんですね。

アルミの有効性と・・・
アルミは金属のなかでも軽量で加工しやすいため、日用品から宇宙服までさまざまな用途に使われています。
ガンマ線などの高エネルギーの遮蔽に利用される一方で・・・このような使われ方もされています。↓
アルミの悪用をご存知の方もおられると思いますが、ご存知ない方へ ↓
donのブログサイト様から転載させていただきました。
ほかのアルミの効用については・・・。
電磁波から「頭」を防御するためのお話をネットでみたことがあります。
冗談ではなくw アルミ製のお鍋をかぶったところ効果があったそうです。
国立科学博物館の携帯電話の通信を遮断するという実験コーナー。
確か携帯を覆うものとして、調理で使うボール!? 網!?が置かれていたかと思います。
アルミ製ではなくステンレス製だったかもしれません。
あと筆者個人の体験で実際のアルミの話ではないのですが・・・w
以前していた仕事で、対人的に霊的なプロテクトをする必要性を感じることがありまして。
(当時占い師の方にみてもらいましたところ、剣がいっぱい突き刺さったタロットカードが出て、その対人にカウンセリングが必要と言われました。)
すでにセラピーを受けられていた方でしたので・・・。
スピリチュアルでは霊的プロテクト法などが紹介されていますよね!?
試した中で「宇宙服」を着用するイメージが効果的だったと感じますw
単に見たことあるものをイメージする方がうまくいくのかもしれません(笑)
筆者もアレ(笑)ですが・・・ ↓
アルミホイルの宇宙服で2300万円を騙し取ったインド人親子が逮捕「NASAにも数千億円で売れる」

↑ アルミホイルの軽装備では被ばくしてしまいますw
「NASAにも数千億円で売れる」(汗)
そもそも人類は月面着陸した、してなかった・・・はおいて。
映像を撮影されたと噂されるスタンリー・キューブリック監督の「2001年宇宙の旅」。
猿人らが出てくる冒頭のシーンが、スタジオで撮影されていたとは・・・思ってもみませんでした。
約50年前にそのような映像技術があったんですね、お見事です。
またアルミはですね、「化学物質過敏症」対策にも有効でしたょ。
深夜のドキュメント番組で見たのですが・・・
化学物質過敏症で登校できない子供さんのために、環境のよい田舎の学校の校長先生に親御さんがお願いしました。
小さな教室の床、壁、天井全面にアルミが施されたんです。
それまでのグッタリ感の子供さんとは見違えるほど元気になられ、登校できそうなご様子でしたょ(p゚∀゚q)
深遠な鏡と日本
光を反射するといえば鏡もですね。
鏡の裏側には銀やアルミニウムの薄い膜が張りつけられています。
これは金属の表面での反射と同じことのようです。
そういえば鏡も「魔除け」として使われますね。
少し寄り道します。🙇
「八咫鏡(やたのかがみ)」は神々から直系の子孫とされる皇室に継承されている「三種の神器」の一つでもあります。
その八咫鏡は、神話からアマテラスオオミカミのご神体で「太陽」をあらわすと云われます。
レプリカといえど、八咫鏡にはアマテラスオオミカミの御霊が宿っているとされ、
「玉」と「剣」は場所の移動が可能でも、「鏡」だけは動かせないのだそうです。
三種の神器の中で最も重要で神聖とされています。
「鏡(かがみ)」から「我(が)」をとると、「神(かみ)」となると云われ、鏡は神につながるという考えがあります。
日本の民話では、鏡は神の力をもち、真実を映すとされます。
日本の九州では、紀元前には「青銅鏡」がつくられ量産されていたそうです。
太陽信仰があった当時、太陽のように光り輝く鏡は弥生王墓に大量に副葬されていたといわれます。
弥生時代の八咫鏡の副葬は、平原王墓だけです。後はみんな古墳時代の大型鏡です。
その意味は、ひとつ。
八咫鏡の文化の発祥は、伊都国となります。天照大神の祭祀は、ここから始まったとなります。古墳時代に引き継がれたのは、鏡の大量副葬でした。
では、では、古墳文化は、まさに伊都国の弥生の巫女王の伝統を継承したことになるのです。
引用:
祭祀線から外された平原王墓の巫女王は壱与(臺与)か : 地図を楽しむ・古代史の謎
地図を楽しむ・古代史の謎 サイト様から引用させていただきました。
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「神話」にしても「皇室」についても、私たち日本人は真実をよく知らないのではないでしょうか・・・!?
歴史学者のアーノルド・トインビー氏が仰ったそうです。
↓
「神話を教えなくなった民族は100年続かない」
戦後の日本は米国に支配されました。
「天皇の系譜や日本書紀などの建国の話を、危険思想として教えることを禁じた。」そうであります。
つまりは、支配した側が真実を知っていて当の日本人は知らないということですょね(汗)
世界的にほとんどの国では教えられているそうですょ。
トインビー氏の説が真実なら、日本人は滅びてしまいかねません(泣)
地球が誕生して46億年、その長い歴史年月からしましたら、戦後の数十年はあっという間の歳月です。
建国の真実を教えられない日本に生まれ、民族のルーツの真実も知らない日本人のまま「生」を終えるのは虚しいことです。
「日本が好き」と言う国民は4割で先進国でも最下位なんだそうですね。
「民族のルーツ」「真の史実」を知ることで「日本人としての誇り」を取りもどしたいものです、願わくば。
"神の遺伝子" ”超能力遺伝子”といわれる「YAP遺伝子」は、東アジアでは日本人にしかみられないそうですね。
なんでも......日本の祭祀を行う天皇家が女性天皇になった場合、この遺伝子の霊統を断ち切ることにつながるなんていう説がありますが・・・
「女性天皇問題」ってよく聞きますょね!?(汗)
ネットでは皇室にまつわる信じられない低俗な情報が流れる昨今です。
心理学を専攻なさっておられる佳子様も以前、
メディアなどの情報を受け止める際、「情報の信頼性」「情報の意図」をよく考えることが大切だと思っています・・・
と、メディアに対して少し踏み込まれた冷静なご発言をなさっておられました。
神秘のベールに包まれた皇族、王族、貴族らの黒い噂の真相は近い者にしかわからないことでしょうが、
八咫鏡、神の遺伝子・・・深遠な日本の真実、光にももっと関心を向けたほうがいいのかな、とも思います、情報に踊らされず。

電磁波
スミマセン本筋にもどります🙇
冝保愛子さんがアルミ製のアクセサリーを着けられていたかはわかりませんがw
アルミを含む金属という無機物は、「霊」や「化学物質」「電磁波」の遮蔽対策には一定の効果を発揮することが考えられます。
金属がそれらを遮蔽するしくみとしては、
金属の表面に光(電磁波)が当たると、表面のごく薄い層に存在する金属イオン、自由電子などが、光の振動数に一致するような振動(共鳴振動)を起こします。
その同じ共鳴した振動数の光(電磁波)が金属表面から放出されます。
これが金属からの光の反射ということになるようです。
魔除けの鏡が反射する「光」も「電磁波」の一種でした。
電磁波といいましても先ほどの図のように↑、「電波」から「X線」「ガンマ線」までの広範囲を示します。
もっとわかりやすく具体的に示しますと↓

社会で最も注意喚起が促されているのは電離放射線の「レントゲン」くらいではないでしょうか!?
3000㎔以上の電磁波「X線」「γ線」の高エネルギーは、原子から電子を弾きとばす電離(イオン化)作用を引き起こします。
この作用により遺伝子が傷つけられてしまうからですね。
ほかの非電離放射線の電磁波は社会的に一般的には問題視されていませんょね!?(汗)
図を見ても分かりますように、いまや電磁波は有線ワイヤレス問わず家の中、大気中どこにでも存在しているわけですね。
霊やプラーナ・・・もそうですね。
超低周波にご注意
TVの怪奇番組などで音声の機器にトラブルが発生したり、人のいない室内でモノが動いたり・・・など「霊」のせいではないか!?と緊張が走りますよね(汗)
実際そうではないかと最近の少なくなった心霊系の番組を見て思います。
霊のエネルギーなんでしょうか!?色のついたモヤといいますか、オーラのようなものが画面に映っているときがあります。
筆者にそう見えてるだけかもしれませんが・・・。
また実際の霊とは関係なく、
人の「意識」や「思念」、「電磁波」が関係している可能性があるようなんですね。
本人の意識、思念の強い波動がモノを動かすこともあれば、ラップ音にもなるようです。
「電磁波」には、20Hz以下の「超低周波」といわれる通常は人の耳には聞こえない不可聴音があります。
電磁波には、「刺激作用」 「熱作用」 「非熱作用」の3つの作用があるのですが、
超低周波の「非熱作用」が1番問題ではないでしょうか!?
脳の松果体の出すホルモンに大きな影響をおよぼし、さまざまな体調不良の原因につながるんですね。
メラトニンホルモンが減少すると体内時計も狂いますし、ガンを抑制するNK細胞も減少します。
また寄り道します。🙇
日本人の2人に1人がガンになる時代なんて喧伝されています。
そのニュースが報道された日、加入している外資系の保険会社から電話がきましたょ、お伺いの催促!?
不安に駆られて保険申し込みが殺到でもしたのでしょうか!?
それとも張り切った営業でしょうか!?
電話腰の雰囲気では後者でしたね(汗)
米国の国立がんセンターの所長さんが、「抗がん剤に効果はない」と言われたことをお伝えしたらご存知なかったですょ、電話先の方。
効果がないと知っていて商品を営業するのは苦痛ですものね(汗)
眠らされている!?日本人
日本人は減少しているんです・・・させられている・・・!?
食べ物、ワクチン、医療、環境、水にしても・・・
キケンにさらされています。
超大富豪のアノお方が「日本は最後まで眠らせておく」と言ったとか。
TVも「3S政策で日本人を無智にするのに成功した」そうです。
地球大転換期のいま・・・
これは何を意味するのでしょうか・・・!?
超大富豪の意図通り、賢いはずの多くの日本人が不都合な真実を知らずに眠らされています。
集合意識が意図されたほうへ向かうように、新聞テレビに指向され誤誘導されているのではないでしょうか!?
誤誘導され目が醒めた先にあるものは、まったく誰も望まない景色かもしれません。
おそらく、そこへ連れていかれる道中にあるのではないでしょうか!?と危惧します。
目醒めた方たちが危機感をもつように、
もはや「信用」「お任せ」していた人たちに安穏として「委ねて」いられる状況ではまったくない「虚構」の現実世界だと思います。
人は理解できないことはなかなか受け入れられないです。
認識していた世界とは違いすぎて反応できないかもしれませんし、怒りが沸いてくるかもしれません。
しかしながら集合委意識が「知る」ことで「虚構」は崩壊していきます。
そしてホントの望ましい世界をつくり直すことができると思います。
裁判になった低周波
スミマセン度々・・・「超低周波」の話でしたね・・・。
聞こえませんし見えませんが、超低周波は 空中を進んだ音波が共鳴を起こし建物の戸や窓を振動させたり、ロウソクの炎をチカチカさせたり揺らしたりもします。
電気のなかった時代でしたら、フシギな現象はほぼ「超自然」な現象だったのかもしれません。
現代においてのフシギには、人間のつくった人為的なものが多く関わっています。
そして、正体が見えないがゆえの不安要素、健康被害、見えない犯罪被害までをもつくりだしています。
見えない周波数の海
機器に限らず、現代はさまざまな耳には聞こえない人工的な周波数が 行き交い、気分の急な変化などを引き起こしているようです。
「周波数」は人間の精神、行動をコントロールするために古くから研究されてきています。
音によって犯罪を助長もすれば防止もできるのです。
うんざりするようなニュースの多い現代は、おかしいですよね!?
人口、自然の周波数が交差する現代。
筆者もですね、さまざまな音、周波数を聴いているんですょここ数年。
モールス信号のようなものから節がついているもの、耳元で鳴っているものから空間の位置が定まらないもの、右の耳から左の耳にスウィッチする耳鳴りキーンやいろいろ・・・です。
あることで耳鼻科を受診し、聴覚、血液検査とも正常ですw
キーンという高周波は、スピリチュアルでは「高次元」の存在や守護霊が近くにいるといわれます。
この世の物理的な音としては、細い電線に大電流が流れると、電線が振動して高周波が発生するそうです。
またシックハウスが原因で有害物質に反応しても耳鳴りの症状が出るとされます。
地震の前兆の地下の岩盤が割れる音という説もありますね。
この世の唯物世界では「病気」以外に考えられない症状になってしまうのでしょうが、それ以外の現象で聴こえているのも確かでしょう。
世界中で聴かれている高周波の原因としては、太陽の周波数の音説や、地球の地軸がいま動いていますが、それに関する音ともいわれます。
この次元で流されている人為由来の周波数もあるでしょうし、超自然なもの、また別次元のものなど・・・
感覚器官が鋭敏になっているのかもしれませんし、松果体の機能がもどってきているのかもしれません。
今まで聴こえなかったものが聴こえるように、可聴域が広がったといいますか・・・。
なんの音なのかはまったくわかりません。
空間から聞こえてくるようなときは、思わず振り返って聞き耳を立ててみますが・・・正体がわからないんです。
ちなみに筆者はこの次元と別の次元が重なっていると感じています。
蛇腹のホースを振り回しているような、ホワンホワン♪という音と、
どこかの大陸の女性たちが歌っているような♪・・・
そんな感じの歌声みたいなのが漂っていることもありました。
この世の物理的な音とそうではない音の区別はついていますw(汗)
人工的な超低周波の不快な振動、音への対策は難しいですが・・・。
脳のα波を増幅させ、自衛能力を高める音源を流すのは有効とされますね。
その音楽の好き嫌いにかかわらず、脳波はα波になるそうです。
自然音やヒーリングミュージック、モーツァルトなどα波が含まれている音楽を流すのは、不要な周波数を遮る上で有効と思われます。
筆者はオールタイム流していられる音源があるのですが、それについてはまたの機会につづります。
「高次元霊」「低次元霊」
そしてですね・・・金属と霊のテーマから離れてしまいましたが(汗)
「霊」というのも「電磁波」にあいのりしてくるらしいんですね。
低周波の電磁波に・・・共振しているんでしょう。
そんな電化製品たくさんありますけれど。
物質は振動の低い順に個体、液体、気体・・・第4の物質となっていきます。
低い周波数で振動している霊エネルギーほど、振動数の低い「物質」である個体と共鳴しやすくなるのでしょう。
液体の「水」も霊を集めやすいといわれますけどね。
「高次元霊」「低次元霊」などといわれますが、物質次元に近い低い周波数の霊を「低次元霊」と呼ぶのだと思われます。
「高次元霊」は振動が高く精妙で当然ながら見えませんが、「低次元霊」が物質に近いならば、人型のオバケ👻に物質化し顕現できるということにもなるのでしょうか・・・!?
えーー「霊と金属」以外のことや寄り道をしたもので・・・
「人魂とプラズマ」まで綴る予定でしたが・・・次回にさせていただきます🙇
再び筆者の人魂見た体験をもとに、頼りない推測wで展開していく予定です。
最後までお読みくださりありがとうございます(゚д゚)ノ